東出と不倫の唐田えりか

東出と不倫の唐田えりかにも非難殺到「一生消えない傷を…」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00010017-jisin-ent


ここのところ原田龍二さん、袴田吉彦さん、ベッキーさん、矢口真里さんなど芸能人の不倫スキャンダルは薬物問題と交互に出ているくらい頻繁にワイドショーを賑わせていますが、今回のはそのなかでもとびきりS級の不倫スキャンダルではないでしょうか。


俳優の東出昌大さんと、女優の唐田えりかさんの不倫のことです。


奥さんである杏さんが、1歳の双子の子を育てながらお腹には赤ちゃんがいる状況での不倫、しかも遊びで1回とかではなく、3年間も継続して、しかも付き合い当時相手は19歳と未成年と、ゲス要素のフルスロットルなのです。


このため、ネット上では東出昌大さんへの批判が殺到、CMや出演ドラマの降板の噂さえ出ているのです。


もちろん東出昌大さんがゲスで最低なのは議論の余地なしですが、相手の唐田えりかさんにも東出さんに劣らないほどの批判が殺到しているのです。


唐田えりかさんへの批判は当分収まりそうもないとされており、もう日本では活動できない(韓国でも活動しているため、そっちに行けという声)のではと言われています。


唐田えりかさんは、特に女性に嫌われる要素がそれこそフルスロットルなのです。


まずは、清純派で売っていたところ。


ソニー損保のCMキャラクターを歴代、内田有紀さん、佐藤ありささん、瀧本美織さんなどが演じており、共通するイメージはやはり「清純派」。


まだそこまで知名度が高くなかったため、そこまで言われてはいませんでしたが、吉岡里帆さんで分かる通り、得てして清純派で売っている女優は同性(女性)から嫌われるもの。


しかも、そんな清純派で売っておきながら、妻子のいる男性と10代の頃から不倫、しかも不倫相手の奥さんは同業者の大先輩、ここまで図太いとイメージを戻すのは不可能でしょう。


続いて、匂わせ写真。

唐田えりかさんは、Instagramに匂わせ画像を投稿、例えば東出昌大さんの写真を投稿したり、杏さんが主演していたドラマに「いいね」していたり、今思うとぞっとするような投稿を繰り返したのです(現在は閉鎖中)。


匂わせ写真といえば、嵐の二宮和也さんと結婚した元フリーアナウンサーが思い出されますが、結婚した今もバッシングが止みません。


このような匂わせ写真は女性が最も嫌がるもので、唐田さんも元フリーアナウンサーと同じ道を辿ることでしょう。


不倫スキャンダルといえば、ベッキーさん。


今では、プロ野球巨人コーチの片岡治大さんと結婚後も、未だに川谷絵音さんとの不倫の傷は癒えておらず、レギュラー番組がほぼほぼ戻ってきていない状況。


他の芸能人の不倫に比べてベッキーさんへの世間の反応が著しく悪いのは、やはりいい子ちゃんイメージだっただけにイメージのギャップが多すぎたこと。


そう考えると清純派で売り出し中だった唐田えりかさんが、ゲスすぎる不倫となると、再起は考えられないでしょう。

ダイソー 消しゴム

ダイソー 製造過程でカットされたいろんなサイズのたっぷり消しゴム


ちょっとエコ的な視点で文房具・事務用品を紹介したいのですが、聞いてもらえますか?


ダイソーに行ってきました。


マイブームです。


「製造過程でカットされたいろんなサイズのたっぷり消しゴム」(約135g)。


説明しようとしたのですが、商品名が全て説明してくれていますね。


つまりは、単純にそういうことです。


ここ数年で日本だけでなく全世界的に「モッタイナイ精神」が育まれ、製造過程でちょっと状態が悪くなってしまった商品とか、そういう規格外のものを安く販売するようになりましたよね。


今まで捨ててしまってたわけですが・・・。


これもそう、一体1日でどれくらいの消しゴムが製造されているのか途方もなさそうですが、その分廃棄もすごいことでしょう。


それを135g分もいろいろなサイズ、カットの状態で100円で売ってくれる(ホントはもっと500gとか入れたかったかも?)。


買いますよ。だって消しゴムだもん。


ですよね、もういいじゃないですか、梱包した段ボールがすこし凹んでいるから、正規の売り物にはならないから、安く売るって??


じゃんじゃんくださいよ、段ボールなんて凹んでいて構わない!笑


消しゴムの第一の、そして唯一の機能は「文字を消す」ことです。


形なんてどうでもいい、そういうわけですよね。


じゃんじゃんこういうの売ってくださいよ!



ダイソーさんと言わずに!

ECOBRA タイチー

ドイツ・ECOBRA タイチー


たまに思うんですけど、海外のバラエティって全然面白くなくないですか??


いや、まあ言語が違うからとかそういうことではないですよ、訳された日本語を見ていても全然面白くない。


やっぱり文化が違うから、いろいろな感覚が違うとかなのでしょうか。


動物の鳴き声とかも同じはずなのに国によって全然違ったりしますよね。


ところで、偶然ネットを徘徊していて見つけたものがあるんです。


ECOBRAというドイツの製図メーカーのものなんですが、いわゆるペンスタンドですね、商品名は「タイチー」というらしいです、なんのことでしょうか(笑。


見た感じは、真上から見ると円状のもので、円の中に八の字を描いた仕切りが付いています。


正直この仕切り自体は、使いやすいかどうか微妙だったりしますが、注目したいのは、これ、回転するんですよ!


360度、ぐるぐるぐるぐると、まわります!



Waoohhhh!!!



国内のペンスタンド製品でこの手のものは見たことなかったので、別に大した発想ではないんですが、これ使いやすい!!とついつい興奮してしまいました。


だって、中華テーブルのようにあっち側のやつを取りたいって時に、回転させて手前に持ってくればいいわけですよね、最高じゃないですか!


こちらのアイテムは、このメーカーの中では問い合わせが一番多いものらしいですよ。


それにしてもこういう発想というのも、その国に根づいた文化に起因していたりするってことですかね。


価格は1700円、むううう、、これは安いのか!?笑


しかし、海外製の文房具や事務用品っていうのも見ていくと面白い発見がありそうでクセになりそうです!